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    インストール例 ニッサン サファリ / JBL 660GTi
トヨタ クルーガー / カロッツェリアRSサブウーファー・PRSアンプ
トヨタ ヴィッツ / カロッツェリアRSスピーカー・CDヘッドユニット
ホンダ オデッセイ / センタースピーカー
ニッサン ムラーノ / カロッツェリアナビ・MBクオートスピーカー
その他多数の取付例を紹介しております。
デッキパネル アウターバッフル ツィーター リアインストール モニター埋込・その他


<ニッサン サファリ>

JBL 660GTi をインストール
ミッドウーファーは純正位置にインナーバッフルで、
ツイーターはAピラー埋め込みでインストール。
わりと大柄なツイーターなんですが、
程よくすっきり収まりました。
スムーズによく伸びるツイーターです。



<トヨタ クルーガー>

いい音とカスタムデザイン
聴いて楽しむ! 見て楽しむ!
やっぱりいいもんです。
オーナーの要望でオレンジ色っぽい実は茶色を
ベースにコーディネート
リーズナブルなハイエンドシリーズサブウーファー
カロッツェリアTS-W10RSを2発搭載
同じくカロッツェリアのPRSシリーズパワーアンプで
SWおよびフロントSPをドライブ
夜はこんな感じ。
リアハッチをあけるとホワイトのネオンが
歓迎してくれます
もちろん、荷物も積めます。
やっぱり必要ですよね積載スペースは。



<トヨタ ヴィッツ>

人気車種のヴィッツです。
コンパクトカーらしくライトなシステム構成ながら
いい感じの音に仕上がりました。
ヘッドユニットは、人気のカロッツェリア「DEH-P930」
スピーカーは、同じくカロッツェリアのピュアHi-Fiユニット「TS-T10RS & M10RS」の2Way構成。

内蔵アンプ・内蔵クロスオーバー使用でRSスピーカー、結構いけるんですよね、これが。
ツイーターは製品に付属のハウジングでAピラーに。
いい角度に収まります。
スムーズでよく伸びる高音はたまりません。

レスポンスの良いミッドウーファーと相まって、充実感・キレのあるいい音に仕上がりました。


<ホンダ オデッセイ>

さらに進化していただいたF君のオデッセイ。
今回はセンタースピーカーをインストール。
以前のインストールは、このページの中段あたりで見ていただけます。
今まで無かったのが不思議なくらいなんですが、
ダッシュ中央にダイアモンドS400aをインストール。
10cmセパレート2WAYスピーカーをマルチチャンネルアンプ接続でドライブ。
左右のスピーカーとの位置関係もいい感じです。

DVDビデオの5.1chはもちろん、今回のおもな目的のDVDオーディオの5.1ch再生がひじょ〜に楽しいです。
DVDオーディオの調整の際にビートルズの「LOVE」を使用したのですが、「BECAUSE」のコーラスなんか最高です。
同じ音源のCDのステレオ再生と比べると、壮大なステージが車内いっぱいに広がりますので、病みつきになります。
アルパインF#1の最高の楽しみ方が改めて確認できました。



<ニッサン  ムラーノ>

新車のムラーノに最新型サイバーナビおよびMBクオートのスピーカーをインストール。
純正ボーズシステムのアンプ・EQ・スピーカーは潔く捨てて、最新ナビと高音質スピーカーでいい感じに仕上がりました。
サイバーナビのインダッシュモニターはダッシュ上にフードを製作しインストール。

後付けのナビがメインのオーディオシステムとなり、純正のCDやMDは外部機器として使用します。
純正のMDやCDもサイバーナビを通して聴くことが可能です。
ボーズシステムのアンプ・EQを通る前のクリアな音声信号をデッキから直接サイバーナビのAUXに入力してますので、純正デッキの音もかなりクオリティがアップします。
モニター収納状態。

この状態でもサイバーナビのDVDは、下の純正モニターに映して視聴することができます。

当然、上でナビ画面・下でDVD画面というのも可能。
MBクオート「ディスカスシリーズ」のスピーカーはフロント・リアともにインナーバッフルでインストール。 フロントスピーカーのツイーターはダッシュボードの純正位置に装着。すっきり収まります。
ボーズシステムを外すのはためらう方が多いと思いますが、確実にボーズシステムよりいい音作りをお約束します。

ナビメインの施工でも、こだわりのピュアHiFiオーディオでもご相談ください。
新型サイバーナビに内臓の「地デジ」は、めっちゃきれいです。
下は純正テレビのアナログ放送、上が地デジ放送。
どちらも感度は良好なんですがこれだけ違います。

テレビ放送、どうせ見るなら「地デジ」でしょ。

(上の画像クリックで拡大図見れます)


<ミツビシ ランサーEVO\>

速そー。
インテRでも負けるんでしょうね。

スポーツカーでいい音!気持ちいいですよ。
カロッツェリア高性能アンプ内蔵CDデッキ「DEH-P910」ですが、今回は外部パワーアンプを使用して、MBクオートの「ディスカスシリーズ」のスピーカーをマルチチャンネル駆動。
ドアのミッドウーファーはアウターバッフルを製作しインストール。仕上げはアルカンターラ。 ツイーターはAピラーに埋め込み。
こちらの仕上げはレザー。
パワーアンプ、わかりにくい写真。ごめんなさい。

カロッツェリアのデジタルアンプ「PRS-D8400」。
シート下への設置です。

「コンパクト・省エネ・高音質」で低価格。
ハイパワー・高音質のバッテリー「パナソニック カオスシリーズ」で電源強化。

当然ケーブルやヒューズもいいもの使っていただいてます。

変わるんですよね、かなり。

 

< スズキ ワゴンR >

軽自動車も大歓迎です。

通勤や買い物によく使う車だからこそ、いい音で音楽を聴きたいですよね。
デッキは純正。車両にもれなく付いてくるやつです。

「なんで純正なの?」って。
純正デッキでいい音へのチャレンジです。

解像度が低かったり、レンジが狭かったりはしょうがないですが、テーマは「充実した力のある音」です。
スピーカーは、アルパインDLX-F177をアウターバッフルでインストール。

ツイーターがこの位置なのは音のつながりや充実感を重視したためです。
デジタルネットワークやタイムアライメントやEQとは無縁なデッキなのであえてこの位置。

音像定位は下がりますが、パッシブネットワークのレベル調整だけでほぼフラットな特性が得られます。

しかし、よく鳴るスピーカーです。低〜中音が分厚くて、聴きごたえがあります。
もちろん、単にスピーカーを付けただけではありません。

アウターバッフルに加え、「デッドニング」「電源強化」「スピーカーケーブル引き直し」でスピーカーの性能を引き出しております。

純正デッキのままで、見違える(聴き違える?)高音質車になりました。

< 日産 サファリ >

カロッツェリアX「RS-D7XV」をメインユニットにスピーカーはミッドをインナーバッフル、ツイーターはAピラー埋め込みでインストール。 ツイーター部アップ。 運転席側です。
リアラゲッジはこんな感じ。
サブウーファーにはカロッツェリア「TS-W10RS」をチョイス。頑丈なアンプボードのカバーの上には荷物をいっぱい積んでも大丈夫。
中身はこんな感じ。
カロッツェリアXのプロセッサ「P90X」、アンプ「A70X」
サブウーファー用にはJBLのアンプ。


<ホンダ オデッセイ RA>

たびたび登場していただいてるF君のオデッセイがさらに進化しました。
今回はフロントスピーカーの3way化とそれに伴うF#1プロセッサの追加をしていただきました。
(以前のインストールはこのページの中段あたりにあります。)

3way化にあたりスコーカーにはカロッツェリアTS-S1RSUをチョイス。ダイアモンドD971ともうまく馴染んで充実感たっぷりのサウンドになりました。 こちらは運転席側。
表面仕上げはアルカンターラでおしゃれに。
ボリュームたっぷりのフロントまわり。 幻想的に広がるネオンライト。
やっぱりいいもんですね。
増設したアルパインF#1のプロセッサはこちらに。 昼間はこんな風に見えます。
ちなみに、こちらは以前のインストール。
リアシートからの眺めです。
こちらも同じく以前のインストール。



<ランドクルーザー プラド>

カロッツェリアRSUシリーズ3wayスピーカーをインストールしました。 AピラーにツイーターTS-T1RSUを埋め込み
アルカンターラで仕上げてます。
こちらは運転席側。
反射音をおさえつつ直接音がきつくならないように取付角度を設定してあります。
外側から見た様子。
特に違和感もなくすっきり、しゃれたドレスアップといったところです。
ドアパネル一体成型でアウターバッフルを製作。
ミッドバス「TS-M1RSU」とスコーカー「TS-S1RSU」をインストール
ミッドバス・スコーカーともにリスナーに向けて角度を付けてます。出っ張りを最小限に抑え純正並にスマートにデザインしてます。

<サイノス>

カロッツェリア ナビメインユニット・MBクオート PCE213・アルパイン PDX-4.150を使用しバイアンプ接続。
マルチCHタイムアライメントを可能にしました。
純正とそっくりにアウターバッフル化
ツイーターはAピラーに埋め込み 13cm2wayスピーカーのみですがパワフルなアンプとマルチchアライメントにより充実感たっぷりのサウンド


<オデッセイ RB>

カロッツェリアTS-T1RS
ガラスによる悪影響の少ない位置・角度でインストール
スムーズに良く伸びる高音がひろっがってます。


<アコードワゴン>

カーオーディオマガジン vol.58で紹介していただいたアコードワゴン
その後少しモニターを追加したり、wiiを搭載したり、ちょこちょこ変化しております。

<ハイエース>

バックカメラの埋め込みです。
ぱっと見ただけではカメラの存在がわからないでしょ。
こちらは拡大図です。
真下も両端もいい感じで見えます。
ワンボックスやミニバンには必需品ですね。


<BMW 320i (E46) >

シンプル・ヘヴィ・ラグジュアリーがテーマのトランクルームです。 こちらは車室内側、リアのシートバックを倒した状態。
大型パワーアンプ3台がすっきり収まりました。
左側面のネットワークは前後のセンタースピーカーそしてリアスピーカーのものです。6.1chシアターシステムになっております。
右側面には、ラックスマン3台の電源をサポートする、レギュレターを装備。
見た目はすっきり収まっておりますが、サブバッテリーやラックスマンのキャパシター3台を効率よくレイアウトするといった苦労がこの下にあります。
アルパインF1で6.1chシステムを構築
ダッシュ上にセンタースピーカーをインストール
灰皿部分にブラックスの電圧メーター
ヘヴィなシステムだけにこれがないと不安です。
ドア純正位置にアウターパネル製作しミッドウーファーをインストール。ツィーターはドアミラー裏純正位置に収まってます。
スピーカーユニットはMBクォートQ216signature
ドアポケットを残し、リスナー向きに角度をつけて、すっきりと収める。(緻密な計算とアイデアと手間が必要になります。)
いい音と実用性の両立です。
ネオンoffの状態です。
アルパインのプロセッサPXI-H990を2台とハイレスポンスで優れモノのサブウーファーDLX-Z25SWをインストール。
リアトレイにリアセンタースピーカーとリアスピーカーをインストール。
フロントも含めすべてMBクォートQシリーズで統一し、ハイクオリティなシアターサウンドが楽しめます。

<フォルクスワーゲン ゴルフV GTI >

カロッツェリアXをメインユニットにMBクォート4wayスピーカーシステムをへリックスのアンプでドライブ グローブボックス部にワンオフパネルでナビ・電圧メーター・ETCユニットをインストール
ゴルフVのドアはもともと特異なレイアウトの3wayスピーカーシステム。純正ドアのイメージを大きく変えずにというオーナーさんの希望によりこのレイアウトを生かして
MBクォートQシリーズをインストール。
トランクのサブウーファーと合わせ4wayシステムで帯域を分割し、全音域でピュアな音を実現。
ツイーターQSC25をドアミラー裏純正位置でパネル加工し、ミッドレンジQWD100はエンクロージャー仕様でアウターバッフル化、ミッドベースQSC160は、フロントシートの腰の横の純正位置にインナーバッフル取り付け。
ドアハンドル部の形状が左右で全く違うため、ミッドレンジのアウターパネルの見た目も左右で大きく異なります。
トランクルームにへリックスのアンプA6とA2、MBクォートのサブウーファーDWE254(x2)、カロッツェリアのプロセッサをインストール。
見えませんが、サブバッテリーで電源を強化してあります。
ファミリーカーということで、荷物の積めるふた付の仕様になってます。


<マツダ MPV >

センタースピーカーはボードを作成し、ダイアモンド D641iをインストール。
Aピラーには、フロントスピーカー同じくダイアモンド D661aのツイーターを埋め込み。
フロントスピーカー ダイアモンド D661aのミッドウーファーは、ドア純正位置にアウターパネルを作成しインストール。
スピーカーユニットはリスナーに向けて少し角度を付けて出っ張ったテーブルによる音の干渉を低減しています。


<ホンダ オデッセイ(RB)>

カロッツェリアX + ラックスマン + ダイアモンド
フロント2WAYのみのシステムながら、
オーナー感激の充実したサウンド
フロントスピーカー 「ダイアモンド S600a」
アウターパネルを製作し、インストール。
パワーアンプ 「ラックスマン CMX400」 および
プロセッサはトランクのスペアタイヤのスペースにインストール。
ツイーターはこちらに。
パネルを製作しインストール。
荷物の積載やシートの収納も普通にできます。

<ホンダ オデッセイ>

以前にも御紹介しているオデッセイがアンプをグレードアップしました。
サウンドクオリティを高めつつ、リアシートが楽しい車になりました。

(以前のインストール写真はこのページの中段あたりにあります。)

サードシートからの眺め
セカンドシートは、取っちゃってます。
音・見た目とも存在感のあるアンプ Luxman CM-6000でフロントスピーカー(ダイアモンドD9)をドライブ。
11インチの大画面でハイクオリティな画質のカロッツェリア TVM-W1100 
リアスピーカーにはダイアモンド D661i
(写真をクリックすると拡大します。)
3台のフリップダウンモニター
同じ大きさに見えますが、中央のは10.5インチです。
見れば分かりますが、「wii 」搭載です。
F1+Luxman+D9サウンドでゲームが楽しめます。
(写真をクリックすると拡大します。)
任天堂「wii」本体はこちらにインストール


<ホンダ オデッセイ>
以前にも御紹介しているオデッセイがグレードアップしました。
ついに、F#1オーナーになられました。
(以前のインストールは下段にあります。)

アルパインF#1とダイアモンドD9
重厚でいて、心地よいサウンドが響きわたります。
F#1のヘッドユニットはこちら。
エアコンのコントロールパネルを移設してワンオフパネルを製作し装着。
小窓からのぞいているのは、F#1のプロセッサ、ネオンでライトアップ。エアコンのコントロールパネルはこちらに移設。リモコンホルダー、CDケースもあります。 リアシートからの眺め。
中央のF#1プロセッサが存在感を示しております。
ちなみにセカンドシートはありません。


<トヨタ ヴィッツ>
スムーズでまとまりのよい音に仕上がりました。

カロッツェリアの13cmミッドウーファーTS-M10RSを
インナーバッフル製作しドア純正位置に取り付け、
ツイーターT10RSはAピラーに装着。
メインデッキはカロッツェリアDEX-P01U、上段に8インチモニター(固定式)
Aピラー部のツイーター
大型のツイーターですが、製品付属のハウジングで意外とすっきり、そして実にいい角度でいい位置におさまりました。
トランクルームには、
カロッツェリアDEQ-P01U(プロセッサ)・PRS-A700(4チャンネルアンプ)などをインストール。
中央奥に見える乾電池の親分のような物体は、キャパシタという電源の強化パーツです。電源の強化によりアンプの動作が安定し、音が(はっきりと分かるぐらい)良くなります。
アンプボードにカバーをかぶせた状態。
大事なアンプ達を保護したい、荷物も積みたい。
見た目もすっきり。


<マツダ MPV>

合計8個のモニターすべて2種類の映像を自由に切り替えできます。
ヘッドフォンを使って一人だけ違う映画を楽しむことも出来ます。

メインのナビモニターをはじめ、サンバイザー、
ヘッドレスト、そして天井のフリップダウンモニター。
どの席からも好きな映像が見れます。
DVDプレーヤー内臓!アルパインPKG-2000
10.2インチフリップダウンモニター。
後ろの座席で見たい映画が観れます。
しかもワイヤレスヘッドフォン付きなので、周りの人が寝ている時でも楽しめちゃいます。


 <ホンダ / アコードワゴン>

助手席用のモニターが大型化!
カロッツェリアの新製品の11型モニターです
非常にきれいで見やすい画面なので、運転手も
ついつい見ちゃいます。
前から見ると、こんな感じになってます。
アームレスト 開けると カバー裏にモニター ボックス内にもモニター
Aピラーにモニターとツィーター
2種類の映像を映してます。
サンバイザーにも、もちろん付いてます。
映画を観ながら、車両状態をメーターでチェック
助手席の人は、忙しい。
外から見ると、こんな感じ。


 
<ニッサン / スカイライン>

カロッツェリアxのアンプ・プロセッサ等をインストール。 ふたをすれば、普通のトランクルームに。
フロントスピーカーは、アウターバッフル化で音抜け良好 リアシートを倒せば、サブウーファー・チェンジャー・ナビ。


 <トヨタ / アリスト>
    
純正マルチヴィジョンシステム付き車両の灰皿部分にDVDデッキを埋め込み、フロントスピーカー
    アンプをシステムアップ。純正のモニター・センタースピーカー・リアスピーカー・サブウーファーを
    フル活用し、5.1chシアターシステムを構築。

アリストの場合、純正でセンタースピーカー・サブウーファーが付いているので、シアター構築に有利。
アリストオーナーの方、シアター楽しいですよ!
灰皿部分にすっきり収まるDVDデッキ。
トランクルームには
サブウーファー用アンプと5.1chプロセッサ内臓アンプ
カバー装着状態。
トランクがすっきり。荷物の積載も問題なし!


 <ホンダ / オデッセイ>
   フロントスピーカーがグレードアップしました。
   ダイアモンド D971をインストール。

18cmの大口径ユニットですが、違和感ないでしょ。
豊かで締りのある低域、クリアで響き豊かな中高域、
素晴らしいスピーカーです。
ツィーターは、ドアのウーファーとほぼ同距離になり、
耳の高さの少し下のこの位置。
つながりのよい、自然な高音が広がります。


   
助手席用にモニターを埋め込み、高音質化のために、パワーアンプ&サブウーファーを
    リアにインストール。

大切な人のための専用モニター!
楽しみは、分かち合いましょう。
正面から見るとこんな感じです。
10インチのサブウーファーと5チャンネルパワー
アンプをトランクルームにインストール。
アクリル板でカバーをして高級感アップ!
もちろん、ブルーのネオンでライトアップ。写真では
十分伝わらないですがアクリル&ネオンの間接照明はやはりきれいです。
カーオーディオの楽しみのひとつです。
ふた付きで、荷物がつめます。
実用性もばっちり。


 
<トヨタ / アルファード>
    アルパインF#1を核としたシステムで、Hi-Fiも5.1chシアターも高水準で楽しめます。
    また、F#1ならではの、DVDオーディオも聴けます。DVDオーディオ、最高ですね!

ダッシュボード上にセンタースピーカー、左右の三角小窓の根元にツィーター、ともにボードを作成し埋め込んでます。ヘッドユニット DVI-9990Jとインダッシュモニターは純正位置に装着。 コンソールを製作し、プロセッサ PXI-H990を埋め込み
もちろん、ネオンでライトアップ。
フロントドアパネル加工、スピーカーの音抜けをよくして、
純正風のグリルで仕上げてます。中に付いてるスピーカーは、MDFボードでがっちり固定してます。
リアのラゲッジルームには、サブウーファー DLX-Z25SW(心地よい低音を安定して響かせます)とパワーアンプ
Luxman CM-6000(Hi-Fiアンプの代名詞的存在、フロントスピーカーを鳴らしています。素晴らしい音を響かせます)をインストール。
ホワイトのネオンでライトアップ。間接照明で高級感を引き立てます。トランクの開閉に連動して、ネオンがON/OFFします。 ふた付き仕様ですので、荷物が普通に積めます。
もちろん、サブウーファーの音は、抜けるようにしてあります。